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こんなもんかなの大掃除

毎年年末になると「大掃除しなきゃな?」と思いますが、なかなか行動に移せない私。職場だとどんどん済ませていけるのに、家にいるとどうしてもぐうたらしていたくなってしまいます。ましてや今は私の実家にお世話になっているのでついついテレビを見始めてしまったり、リビングであったまっって動かなくなってしまったり。。
それでも一応はやりました大掃除!まずはひととおりいつもどおりに掃除機をかけ、トイレ掃除をし、洗面所や洗面台もきれいにしました。そしてここからが本番です。家中のフローリングを水拭きし、玄関掃除をして、母と分担して家中の窓を拭きました。窓はやり始めると病みつきになります。拭き上がってピカピカきれいになるといい気持ち。
12月に入ってから、天気の良い日にはコツコツとカーテンを洗ったり、マットレスを干したり、シーツやカバーの類を丸洗いしていったりしたのでそこは楽ちんでした。手すりや棚なども毎日の掃除の際に少しずつ拭いておいたので大掃除ではざっくりと行えました。寒くて冷えてしまうし、一気にやる体力もないので工夫が必要なのです。なんとか無事に年越しができ、よかったです!

さくら色の指

悲しいけれど加齢で体の中でいろんな部分が色を失っていくのは本当のことですね。あら、分け目の辺りがすこしへこんでいるとか。でもそれをポジティブに考えて、今元気な自分のカラダを大事にしていきましょう。人に何か差し出すときに指の先が見えてしまいます。爪が白かったりすると少し恥ずかしい気がします。それでもちょっとした時間を指先のマッサージ等に充てるとずいぶん違ってきます。それぞれの指の付け根から指先に向けて血行をよくするためのマッサージをします。そうすると自然と爪にもいい影響があるんです。少し前までは爪の真ん中が白っぽくなっていたんですが、時間があるときにマッサージしているとさくら色が増えてきた気がします。本来女性は体の持久力や健康を保つチカラが男性より強いと思うのです。だから、こんな小さなケアでも大切です。特に、気をつけていれば十分ハリやいい感じが保てる部分はたくさんありますよね。ネイルとかで色をつけてしまうとわからなくなってしまいますが、さくら色の指、爪ってきれいだと思うのです。さくら色の指は一つの例だけれど、毎日素敵な自分を続けていきたいですよね。

2015年最後の日。

3年前に母の方の祖父が亡くなってから毎年12月31日は母方の祖母と母と一緒に祖母の家に泊まりに行くのが毎年の行事になっています。
祖母は祖父が亡くなってから一人で生活をしているのですが、一人で寂しく年を越すのはかわいそうと母が言ったことから3年前から大晦日は母と祖母の家に泊まりに行っています。
祖母は寂しくないから大丈夫と言っているのですが一人はやっぱりかわいそうだし新年の準備のお手伝いもできると思い毎年行っています。
去年(2015)の大晦日も泊まりご飯を一緒に食べて3人でずっと紅白を見ていました。
いつも夜の8時頃には寝てしまう祖母も大晦日だけは私たちと一緒に紅白を見ているので夜遅くまで起きています。
家にいる父には申し訳ないですが、女性だけ3人で楽しい時間を過ごさせてもらっています。
おいしいものを食べて好きなテレビを見ながら暖かいこたつでごろごろしながらアイスを食べるという最高に幸せな時間です。

女の永遠のテーマ…ダイエットについて

歳を重ねるごとに段々痩せにくくなった今日この頃。
152センチにして現在52キロです。中、高校生の時はスポーツをしていたので45キロ程だった体重ですが、最近は体を動かしてても代謝が落ちてきているせいか痩せません。
太って1番困る事は今まで着ていた服が着れなくなる事ですね。可愛いからと気に入って買ったワンピースやスキニーもあっという間に着れなくなります。
体型が崩れるのが人一倍嫌なので、今より太らないように心がけている事があります。
それは、毎週末には必ず温泉に行き汗を流す事、時間がある時にはストレッチやラジオ体操をしたり筋トレもします。
出産も経験している私なので骨盤も広がり痩せづらくもなっているのですが、気をつける事が肥満防止でもあるかと思い頑張っています。笑
食事では野菜から食べるようにするなど最新の注意をはらっています。マイブームで血液型ダイエットもしたら不思議な事にお通じがよくなったりプラスに働きかけてるので一生女でいる為に頑張りたいと思います。

漫画の実写版やテレビアニメ。

昔から漫画を読むのがすごく好きで、毎月発売される漫画を買ったり、気に入ったのがあれば単行本を買い集めていました。しかし結婚してからは、そこまで漫画にお金を使う事もできなくなり、そして子供が生まれてからは漫画を買って読むという事がすっかりなくなってしまいました。子供達が幼稚園や学校に通いだすようになり、最近ではオンラインで漫画を読める様になってこともあり、少し前から久しぶりに漫画を読み出しました。すると気がついたのですが、人気のあるほとんどの漫画が映画の実写版があったり、アニメとしてテレビで放映されている事です。それはそれでいい事なのですが、どれを一番先に目にするかという事です。私個人的な意見では、原作の漫画を一番先に読んでしまうと、テレビアニメも実写版の映画もあまり楽しめない、という事です。というのも、漫画を読んでいる時に自分で勝手にキャラクターのイメージを作ってしまうからです。そして映画やアニメをみた時に、顔なり声が自分のイメージと違いそこまで楽しめなくなってしまいます。ですので、どれを一番先に見る・読むのかということが重要になってくるのではないかと思います。

カッコイイ男

以前付き合ってた人と別れを告げて約3年。どうしても彼のことを忘れることができず、連絡をしてしまいました。しかし、彼には私の知らない3年間があって良い出会いがあり、素敵な人生を歩んでいるかもしれません。そういう思いがあったので、メールの最後にもし、返信がなかったらもう連絡はしないようにします。と一言だけ添えて送りました。
結果、メールの返信はかえってきませんでした。しかしそこには彼の意思の強さと優しさが見えたような気がします。今どうしているのかは実際には分かりませんが、強い意志を持って何か大事なもの守るために頑張っているのだと思います。ですので私も前を向いてやるべきことをきちんとやっていくのみだと思いました。
そして気持ちがスッキリとしました。負けないように自分自身をしっかりと生きていこうと思いました。彼のことを好きな気持ちは変わりませんが、別々の道をそれぞれ進んでいつか笑って話せる日がくることを願っています。

手軽なカフェ利用

カフェブームが続いている昨今ですが、最近ではコンビニカフェもすっかり定着してしまいました。ワンコインでブレンドコーヒーが飲めて、味もなかなかなものです。いいところに目を付けたな、と思いました。
至る所にあるコンビニで手軽にコーヒーが飲めてしかもワンコイン。つい財布の紐が緩みますし、ついコンビニに足を運んでしまいます。コンビニと言えば、ちょっとトイレで立ち寄る方もいるのではないでしょうか。そういった方のちょっとした申し訳なさをコーヒーが解消しているケースもあると思います。
おまけに、コンビニによっては店員がドリップしてくれ、トレーに乗せて提供してくれるではありませんか。そういったちょっとした人件費の使い方でも、消費者はかなり満足感を得られるものだと思います。
消費者としては、さほど欲していなくてもつい手を伸ばしてしまうコーヒー。その上それがコンビニで格安に飲めてしまうため、適宜見直さなければお金を使いすぎてしまうかもしれませんね。

モーニング付きのカフェ

ここ数年、モーニングの時間帯に来店すると、ドリンクの価格でパンやサラダなどが楽しめるサービスをやっているお店をみかけます。とても嬉しい特典で、利用したいものですが一体どういった仕組みになっているのか不思議です。
当たり前ながら、時間帯を外してしまうとサービスは受けられません。それでも同じ価格を支払わせる設定です。納得がいっていない消費者はいないのでしょうか。
私の場合はサービスを知らずにコーヒー目当てで来店し、サービスがあってラッキー、なパターンでした。反対に、サービス目当てで行ったのに受けられなかった、時間が間に合わなかったという人も少なからずいるはずです。
そしてもう一つよく考えると、ドリンクのみでは決して安くない価格設定のことが多いということ。サービスを受けられてラッキーというより、サービスが当たり前で、それを受けられなくてアンラッキーということが普通のように思いました。
例えば結果同じでも、税抜き価格表示の方が安く見えたりする効果のように、なんとなく消費者の錯覚をうまく利用した戦法のようにも思えます。

マスクかサングラスか

春になって一気に気温が上がり、同時に紫外線が強くなってきました。田舎なので交通手段が乏しいため、車をよく運転して移動しています。買い物に行く時も子供の習い事の送り迎えも車を利用します。春と言えば花粉症。私はスギ花粉よりもヒノキ花粉の方が症状が重いため、4月上旬から下旬まではとても辛い時期です。それに加えて紫外線も強い。普段はマスクをして花粉をブロックしたいけれど、車に乗ると日差しがまぶしく紫外線から目を守るためにサングラスもかけたい。
両方すると、いくら車でもちょっと恥ずかしい気持ちがあります。運転中はいいのですが、信号待ちで止まった時はかなり恥ずかしいような気がしてどちらかを我慢してしまています。今のところ、普段はマスクをして運転中はサングラスを使用しています。
もう少し年齢を重ねたら、そんな恥ずかしさは飛びそうな気もします。実際、50代以上と思われる人は両方している人も多々見かけます。でも、やっぱり想像するだけで恥ずかしい気もします。

自転車の練習をしに行きました

子どもが今補助輪付きですが、自転車の練習をしています。
家の前の道は車どおりが少ないので、そこで出来ないこともないのですが、母親の私一人だと下の子もいるためちょっと怖いので、公園とかに行って見るようにしています。

今回は、木曽三川公園に行きました。
自転車を借りてサイクリングをすることもできるので、自転車の練習をするにはもってこいの場所です。

上の子は、補助輪付き自転車を、下の子は、ストライダーの練習をしました。
2人共やりたくて仕方がないので、行くと言うまでは何度も何度も言ってきます。
根負けして付き合う感じです。

ヘルメットをかぶって、サイクリングロードに行き練習開始。
2人のスピードがまるで違うので、私はどうしても下の子の近くにいてしまいます。
上の子は先にダーッと進んで行き、途中で戻ってきます。
そんな感じでやりながら練習をしてきましたよ。

下の子は道端に咲いている花が気になるようで、途中でストライダーをほったらかして花を摘んでいました。
上の子は遠くの方で止まって、また上の子も花を触っていました。
何をしに来たのか分からなくなりましたが、子どもたちが満足してくれたらそれでいっかと思いました。
楽しめてよかったです。